設定を使う中で、よく設定するのが「個人設定」のテーマなどの設定
ということで、今回紹介する日記がこちら!!
| #19 Windows 7にあった設定画面10ではどこへ? Vol.2 個人設定や解像度設定など視覚系設定 |
前回、#14で、コンパネの出し方についてを日記に書きましたが、デスクトップへのショートカットの出し方について不足があったので、まずそちらから紹介します
「コントロール パネル」→右上の検索バーで「デスクトップのアイコンの表示または非表示」を検索(一部語句でも可)→「デスクトップ アイコン」の「コントロール パネル(O)」にチェックON→「OK」
これで、ショートカットが追加できます
※#18による「1511、10586」アップデートでは、本編紹介の「個人設定」より「デスクトップ アイコンの変更」より設定画面を出すことが出来ます
↓それでは、本編へ↓
予め言ってしまえば、画像ファイルを右クリック→「デスクトップの背景として設定(R)」で設定することはできます
しかし、全ての画像が、使っているディスプレイやタブレットのモニターと、縦横の比率が同じとは限らず、むしろ同じというほうが確率的に少ないかも
比率が違えば、上下や左右の端に余白ができてしまいます
余白を好まないのであれば、拡大する設定をするか、面倒だがトリミングなどの加工をしなければならない
今までの「個人設定」の出し方とは大違い
たいていの人は、デスクトップの余白部分を右クリック→「個人設定(R)」で足したかと思います
しかし、この方法をWindows 10で行った場合、設定アプリの「背景」の設定画面が出てしまいます
| カテゴリの場合 | アイコンの場合 |
解像度を変えるには・・・
あまり必要ないかもしれませんが、テレビをディスプレイ代わりにする場合、環境によっては、解像度を自分で設定する必要が、稀にですがあります
もちろん、グラフィックドライバーのコントロールソフトから変更することもできますが、コンパネこそ、同じOSの共通方法
| カテゴリの場合 | アイコンの場合 |
「スクリーン セーバー」の設定
画面焼け(長時間、同じ画面を映すことで液晶パネルに焼き付く現象)防止する方法の1つとして用いられるのが「スクリーン セーバー」
| 「1511、10586」更新前 | 「1511、10586」更新後 |
いかがでしたか?
今回は、誰もが設定しそうなのを紹介してみました
ではでは、次の日記でお会いしましょう(^^)/~~
◎前回の記事◎
[個人的日記]#18 Windows 10 SP1的アップデート!新機能紹介
◎関連記事◎
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#Windows 7にあった設定画面10ではどこへ?
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[個人的日記]#16 Windows 10 SP1的アップデート!容量の少ないタブレット端末はどうする?
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