2015/11/23

[個人的日記]#19 Windows 7にあった設定画面10ではどこへ? Vol.2 個人設定や解像度設定など視覚系設定



設定を使う中で、よく設定するのが「個人設定」のテーマなどの設定

ということで、今回紹介する日記がこちら!!


#19 Windows 7にあった設定画面10ではどこへ? Vol.2 個人設定や解像度設定など視覚系設定


前回、#14で、コンパネの出し方についてを日記に書きましたが、デスクトップへのショートカットの出し方について不足があったので、まずそちらから紹介します

「コントロール パネル」→右上の検索バーで「デスクトップのアイコンの表示または非表示」を検索(一部語句でも可)→「デスクトップ アイコン」の「コントロール パネル(O)」にチェックON→「OK」

これで、ショートカットが追加できます

#18による「1511、10586」アップデートでは、本編紹介の「個人設定」より「デスクトップ アイコンの変更」より設定画面を出すことが出来ます

↓それでは、本編へ↓


予め言ってしまえば、画像ファイルを右クリック→「デスクトップの背景として設定(R)」で設定することはできます

しかし、全ての画像が、使っているディスプレイやタブレットのモニターと、縦横の比率が同じとは限らず、むしろ同じというほうが確率的に少ないかも

比率が違えば、上下や左右の端に余白ができてしまいます

余白を好まないのであれば、拡大する設定をするか、面倒だがトリミングなどの加工をしなければならない


今までの「個人設定」の出し方とは大違い


たいていの人は、デスクトップの余白部分を右クリック→「個人設定(R)」で足したかと思います

しかし、この方法をWindows 10で行った場合、設定アプリの「背景」の設定画面が出てしまいます

カテゴリの場合 「コントロール パネル」→「デスクトップのカスタマイズ」の「テーマの変更」→「個人設定」
 
アイコンの場合 「コントロール パネル」→「個人設定」



解像度を変えるには・・・


あまり必要ないかもしれませんが、テレビをディスプレイ代わりにする場合、環境によっては、解像度を自分で設定する必要が、稀にですがあります

もちろん、グラフィックドライバーのコントロールソフトから変更することもできますが、コンパネこそ、同じOSの共通方法

カテゴリの場合 「コントロール パネル」→「デスクトップのカスタマイズ」の「画面の解像度の調節」
 
アイコンの場合 「コントロール パネル」→「ディスプレイ」→「解像度の調節」



「スクリーン セーバー」の設定


画面焼け(長時間、同じ画面を映すことで液晶パネルに焼き付く現象)防止する方法の1つとして用いられるのが「スクリーン セーバー」

「1511、10586」更新前 「コントロール パネル」→「スクリーン セーバー」を検索→「個人設定」の「スクリーン セーバーの変更」
 
「1511、10586」更新後 「コントロール パネル」→「個人設定」→「スクリーン セーバー」



いかがでしたか?

今回は、誰もが設定しそうなのを紹介してみました

ではでは、次の日記でお会いしましょう(^^)/~~


◎前回の記事◎
[個人的日記]#18 Windows 10 SP1的アップデート!新機能紹介

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